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砕石敷き・墨出し -
捨てコンクリート打設 -
捨てコンクリート打設 -
捨てコン完了
南佐久郡南牧村海の口|K様邸基礎工事②(砕石敷き・墨出し/捨てコンクリート打設/捨てコン完了)
南佐久郡南牧村海の口|K様邸基礎工事②
長野県南佐久郡を中心に基礎工事を手がける合同会社総建です。今回は南牧村海の口のK様邸にて、基礎工事の最初の工程となる砕石敷き・墨出しから捨てコンクリート打設、捨てコン完了までの様子をご紹介します。
施工概要
現場
長野県南佐久郡南牧村海の口 K様邸
工事内容
基礎工事(砕石敷き・墨出し/捨てコンクリート打設/捨てコン完了)
施工会社
合同会社総建(基礎工事・土木工事・外構工事)
捨てコンクリートとは
捨てコンクリートとは、基礎の鉄筋や型枠を組む前に、地面の上へ薄く流し込むコンクリートのことです。建物の荷重を直接支える役割はありませんが、施工の基準をつくる大切な工程です。
捨てコンの役割とメリット
捨てコンクリートを打設すると表面が平らになり、墨出しがしやすくなります。基礎の通り芯や立上りの位置を正確に印せるため、その後の配筋や型枠作業の精度が高まります。
当社のポイント
砕石敷きの後、捨てコンクリートの位置をマーキングスプレーで直接印しています。桟木で枠を設置する方法が一般的ですが、当社はこの方法を用いることで工期短縮とコスト削減を実現しています。
工事完了とご案内
このあとは配筋・型枠工事へと進んでまいります。合同会社総建では基礎工事のほか、土木工事や外構工事も承っております。工事のご相談はお気軽にお問い合わせください。
