型枠工事のプロセスについてご紹介!
こんにちは!合同会社総建です。
長野県南佐久郡小海町に拠点を置き、主に佐久地域で基礎工事や型枠工事、外構工事、エクステリア工事まで幅広い業務を行う専門業者です。
本記事では、型枠工事の作業プロセスや弊社での現場作業員の一日についてご紹介いたします。
ぜひ最後までご覧ください。
型枠工事の効率的な作業プロセスとは

型枠工事は建築物の基礎や柱、梁などの形を作る重要な工程です。
計画的に作業を進めることで、品質の高い建築物が完成します。
このプロセスは、まず図面の確認から始まり、適切な材料の選定、型枠の組み立て、コンクリートの流し込みといった一連の流れがあります。
加えて安全対策や工期の厳守も必須です。
そのため、チームワークが求められ、コミュニケーションが非常に重要になります。
型枠の組み立てでは、正確な位置決めが要求されますし、安全でスムーズなコンクリートの流し込みのためには、準備が肝心です。
また、作業完了後の型枠解体と整理も丁寧に行わなければなりません。
いずれの作業においても、細かい点に注意を払うことが仕上がりを左右します。
合同会社総建での現場作業員の一日
弊社で働く現場作業員の一日は、まず現場の安全確認からスタートします。
安全は建設現場において最優先されるべき事項であり、全員で作業前の危険予知を行います。
その後、工程表に従って各自の仕事を進めます。
型枠工事においては、寸分の狂いもない正確さが求められるため、慎重な作業が必要です。
昼休憩をはさみ、午後からは引き続き作業を進めますが、午前中よりも体力が落ちやすい時間帯なので、十分な休憩や水分補給を心掛けます。
作業終了時には、工具のメンテナンスや清掃、翌日の準備を行います。
これにより、毎日安心して作業に臨むことができるのです。
型枠工事職人としての働きやすい環境
型枠工事職人として働く上で、安全管理や健康配慮は必要不可欠です。
弊社では、作業員一人一人が安心して働けるように様々な支援を行っています。
また、スタッフの成長支援にも力を入れており、熟練職人からの指導によって、技術の継承を行っています。
働きやすさを追求することは、生産性の向上にも繋がりますので、お客様にもより良いサービスを提供できるのです。
新しい仲間をお待ちしております!

ただいま、南佐久郡や佐久市で基礎工事の分野で熱意ある土木作業員や型枠大工を募集しております。
新たなキャリアを築き、技術を身につけたい方は、ぜひ合同会社総建の求人応募フォームからご連絡ください。
皆様とともに働ける日を楽しみにしております。
協力会社様を募集中!
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組織の規模は問いませんので、個人事業主として活躍する一人親方様も大歓迎です!
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最後までご覧いただき、ありがとうございました。